「つけめんの聖地」池袋に『六厘舎』が6年半ぶりに新店舗オープン! 2026年6月15日開業

グルメ

約6年半ぶりの新店舗、池袋へ

飲食業界が大きな変化を経験する中、六厘舎は「一杯の完成度」を追求し続けてきました。安易に店舗数を増やすのではなく、納得のいく場所で最高の状態を提供できる確信が持てるまで出店を控えてきたといいます。その結果が、今回「つけめんの聖地」とも称される池袋への進出です。

六厘舎とは

六厘舎は、濃厚なスープに極太麺を合わせるスタイルを確立し、つけめん業界の先駆者として知られています。創業以来、多くの人々が行列を作る名店として、日本のつけめん文化を牽引してきました。

現在、都内主要5拠点(東京ラーメンストリート、東京ソラマチ、大崎、上野、羽田空港)に店舗を構えています。

つけめん

六厘舎 TOKYO 店舗入口

六厘舎 店舗外観

新店舗「六厘舎 池袋店」の詳細

新しくオープンする「六厘舎 池袋店」の概要は以下の通りです。

  • 店名: 六厘舎 池袋店

  • 開業日: 2026年6月15日(月)

  • 所在地: 東京都豊島区南池袋 1-28-1 ヨドバシHD池袋ビル 8階

  • 営業時間: 11時~22時(L.O.:22時)

運営会社について

六厘舎を運営するのは株式会社松富士食品です。同社は2005年4月18日に創業し、2008年11月に設立されました。飲食店の運営と食品の製造販売を手掛けており、「六厘舎」の他にも「舎鈴」「東京つけめん 久臨」「ジャンクガレッジ」「タンメン トナリ」「次念序」といった多様なブランドを展開しています。

同社の詳細や通販サイトについては、以下のリンクから確認できます。

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