D1-Labが「バーチャルガスパビリオン おばけワンダーランド」アプリを開発 – 大阪・関西万博の体験をスマートフォンで

テクノロジー

アプリ「バーチャルガスパビリオン おばけワンダーランド」について

本アプリは、大阪・関西万博の「ガスパビリオン」が持つコンセプトと世界観を忠実に再現したアドベンチャーゲームです。プレイヤーは、おばけたちが暮らす不思議な街「おばけワンダーランド」を舞台に、世界を救うための冒険に出かけます。この冒険を通じて、都市ガス業界が未来に向けて取り組んでいる様々な活動を、楽しみながら学ぶことができます。

アプリの主な情報

  • アプリタイトル: バーチャルガスパビリオン おばけワンダーランド

  • 配信期間: 2026年3月31日(火)~2028年3月31日(金)(予定)

  • 対応デバイス: スマートフォン、タブレット(iOS、Android)

  • 対応OSバージョン: iOS 18.0以上、Android 14.0以上

  • 料金: 無料(ダウンロード時の通信料は利用者負担)

  • 言語: 日本語

ダウンロードはこちらから

D1-Labについて

アプリの開発を担当した株式会社D1-Labは、Brave groupの子会社として、CG制作、モーションキャプチャスタジオ運営、システム開発などを主な事業としています。特にXR(クロスリアリティ)領域やインタラクティブ領域において、数多くのシステム開発やCG制作プロジェクトを手掛けており、その技術力が今回のアプリ開発にも活かされています。

D1-Labの詳細は以下のURLから確認できます。

このアプリは、万博で得られた体験をより多くの人々が楽しめるようにする「万博レガシー」の一環としても注目されます。無料で提供されるため、幅広い層のユーザーが、都市ガス業界の未来への取り組みを楽しく体験できる機会となるでしょう。

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