「大阪焼肉・ホルモン ふたご」が「第3回冷麺甲子園」の結果を発表!
2026年7月1日(水)から8月31日(月)にかけて開催された「大阪焼肉・ホルモン ふたご」の「第3回冷麺甲子園」の結果が発表されました。この企画は、グランドメニューの一口冷麺を除く6種類の冷麺の売上順位を当てるもので、期間中の総投票数は3,295名に達しました。冷麺の総注文数は約62,000食を記録し、1日あたり約1,000食が販売される盛況ぶりでした。

熱戦を繰り広げた冷麺ランキング
「第3回冷麺甲子園」の売上ランキングは以下の通りです。
1位:梅しそ冷麺
長年愛されている「梅しそ冷麺」が、2位に3,000食以上の差をつけて堂々の1位を獲得しました。馴染みのある味わいと、焼肉の〆にふさわしいさっぱりとした口当たりが、多くの支持を集めたと推測されます。

2位:担々冷麺
魅力が向上して再登場した「担々冷麺」が2位にランクインしました。ピリッとした辛さが、〆の一品として高い人気を集めたのかもしれません。来年の順位変動にも注目が集まります。

3位:食べるラー油冷麺
2026年に初出場した「食べるラー油冷麺」が、初登場ながら最上位となる3位を獲得しました。2位の担々冷麺に続き、辛さを求める声が上位に食い込んだ結果となりました。

4位:とろろぶっかけ冷麺
2026年も再登場した「とろろぶっかけ冷麺」は4位でした。焼肉の後のクールダウンにぴったりの一品として、とろろと温泉卵の組み合わせが支持されました。

5位:エゴマ冷麺
2026年初出場の「エゴマ冷麺」は5位でした。見た目の黒さから健康意識に訴えかける一品でしたが、他の冷麺と比べて焼肉の反動としてはやや弱い印象だったのかもしれません。しかし、シェアして楽しむ際には選ばれる可能性のある存在です。

6位:サルサ冷麺
同じく2026年初出場の「サルサ冷麺」は6位でした。「あれ?美味しい!」という意外性があり、スタッフの間では隠れた人気商品だったとのことです。順位は6位でしたが、その実力は高く評価されています。
※一口冷麺はランキング対象外です。
冷麺甲子園の総注文数
期間中の冷麺総注文数は、グランドメニューの一口冷麺を含め、約62,000食に達しました。これは1日あたり約1,000食の販売を達成したことになります。

人気ランキング予想キャンペーン結果
売上1位から6位までの順位予想キャンペーンには、3,295名が応募しました。多くの参加者が様々な冷麺を試食し、投票に協力しました。正解数に応じた特典は、アプリ(F-POINT)を通じて該当者にクーポンとして発行されました。
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全て正解(231名):「名物!!こだわりの一口冷麺」無料券(2027年3月31日まで期間中20回まで利用可能)
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4つ正解(593名):飲み放題90分無料券(1枚、10月31日まで利用可能)
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3つ正解(807名):「和牛上赤身」無料券(1枚、10月31日まで利用可能)
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2つ正解(750名):「名物!!こだわりの一口冷麺」無料券(1枚、10月31日まで利用可能)
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1つ正解(497名):ドリンク1杯無料券(1枚、10月31日まで利用可能)
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参加賞(417名):「名物!!こだわりの一口冷麺」大盛り無料券(1枚、10月31日まで利用可能)
開発メンバーからのコメントと来年への展望
開発メンバーからは、スタッフの間でも意見が分かれるほど甲乙つけがたい冷麺が揃っていた中で、全問正解者が231名もいたことへの喜びと感謝の意が述べられました。
2027年の「冷麺甲子園」は、今回の結果を参考に、より趣向を凝らした内容で開催される予定です。「夏といえば『ふたごの冷麺甲子園』」というイメージを定着させるため、第4回大会も開催されるとのことです。
試食段階でスタッフに一番人気だったのはサルサ冷麺、エゴマ冷麺も上位人気だったことから、これらの冷麺が来年リベンジを果たすのか、今後の展開に注目が集まります。
「大阪焼肉・ホルモン ふたご」について
「大阪焼肉・ホルモン ふたご」は、2010年に東京・五反田に1号店をオープンした焼肉チェーン店です。大阪出身の現会長・副会長が親孝行をきっかけに創業しました。創業17年目を迎え、現在では首都圏を中心に国内75店舗、海外6店舗(2026年8月31日現在)を展開しています。“五感で楽しむ”個性豊かなメニューとエンターテイメント性の高いサービスで、“世界一記憶に残る焼肉店”を目指し成長を続けています。
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Instagram:@yakinikufutago.official

株式会社FTG Companyは、「大阪餃子専門店よしこ」や「大阪焼肉・ホルモン ふたご」を中心に、国内外に11ブランド130店舗の飲食店舗運営や飲料品の販売、飲食事業に関するコンサルティング事業などを展開しています(2026年8月31日現在)。「“ワクワク”する人を創り、“ワクワク”する社会を創る」というVISIONのもと、外食事業に留まらず多岐にわたる事業展開を進めています。


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