T.O.P、感謝を込めた日本ファンミーティング「RE:UNION」全席無料招待で開催!

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T.O.P、日本ファンへ感謝の無料招待ファンミーティング「RE:UNION」開催決定

K-POPアーティストのT.O.Pが、長年にわたり応援を続けてきた日本のファンに向けて、感謝の気持ちを込めたファンミーティング「T.O.P JAPAN FANMEETING 2026 -RE:UNION-」を2026年7月9日(木)に横浜・ぴあアリーナMMで開催することを発表しました。このイベントは、T.O.P本人が発案・企画した特別な「全席無料招待」という形で実施されます。

T.O.Pのファンミーティング「RE:UNION T.O.P WITH THE FANS」の告知ポスター

10年ぶりの再会、ファンへの特別な贈り物

今回のファンミーティングは、T.O.Pにとって日本のファンと10年ぶりに再会する機会となります。長年の変わらぬ愛と応援への感謝を形にしたいというT.O.P自身の強い思いから、日本公式有料メンバーシップ会員を対象に、アリーナ会場での全席無料招待という大規模な企画が実現しました。

公演概要とチケット情報

「T.O.P JAPAN FANMEETING -RE:UNION₋ T.O.P WITH THE FANS」と題された本公演の詳細は以下の通りです。

  • タイトル: T.O.P JAPAN FANMEETING -RE:UNION₋ T.O.P WITH THE FANS

  • 日時: 2026年7月9日(木) 開場17:00 / 開演18:30

  • 会場: 横浜・ぴあアリーナMM

  • チケット: T.O.P JAPAN OFFICIAL FAN COMMUNITY有料会員無料招待

チケットの予約スケジュールは以下の通りです。

  • FC 1次受付(既存会員最優先・前方席よりご案内)

    • 期間: 2026年6月5日(金) 18:00 〜 6月10日(水) 23:59

    • 対象: 5月31日時点の有料会員(同行者2名まで可)

  • FC 2次受付(新規入会者含む)

    • 期間: 2026年6月13日(土) 18:00 〜 7月1日(水) 23:59

    • 対象: 全有料会員(同行者1名まで可)

チケット予約の詳細については、T.O.P JAPAN OFFICIAL FAN COMMUNITYのウェブサイトをご確認ください。

本公演はTOPSPOT PICTURESが主催し、JJ Blissが企画・主管、JAPAN OFFICIAL FAN COMMUNITY(TOPSX JAPAN)が協力します。

T.O.Pの最新活動とグローバルな活躍

T.O.Pは2026年4月に1stフルアルバム『ANOTHER DIMENSION(多重観点)』を発表し、約13年ぶりにソロアーティストとしての本格的な活動を再開しました。このアルバムは世界15カ国のiTunesで1位を獲得し、発売初日にはSpotifyで約147万回のストリーミングを記録。今年のK-POPソロアーティストによる最多新記録を更新する快挙を達成しました。

赤い背景の前に立つ黒いスーツを着た男性のポートレート

さらに、デジタル音源の成績のみで米ビルボードの「ワールド・アルバム・チャート」で20位にランクインするなど、グローバルチャートで注目を集めました。米音楽マガジン『The FADER』からも絶賛されるなど、評論家からも高い評価を受けています。

スペシャルな一夜を彩る企画

ファンミーティングの司会は、日本における“韓流を代表するMC”である古家正亨氏が務めます。T.O.Pと古家氏の絶妙な掛け合いが期待されます。T.O.Pは、再会を待ち望んでいた日本のファンのために、この10年間の歩みや本音を語るトークなど、一夜限りのスペシャルコーナーを用意しているとのことです。日本のファンとの特別な時間を心待ちにしながら、現在開催に向けて準備が進められています。

T.O.P(チェ・スンヒョン)プロフィール

2006年にデビューし、グループ活動を通じてアジアをはじめ世界中で絶大な人気を獲得しました。圧倒的な存在感と重厚なラップスタイルで、K-POPのグローバルな躍進を牽引しました。ソロアーティストとしても「Turn It Up」「DOOM DADA」などの作品を発表し、独創的な音楽性と世界観で高い評価を獲得しています。

俳優としては、映画『戦火の中へ(71 INTO THE FIRE)』で数々の新人賞を受賞。ドラマ『IRIS』や映画『タチャ -神の手-』などの話題作に出演し、演技力も高く評価されています。さらに、世界的ヒットシリーズ『イカゲーム』シーズン2への出演も発表されており、グローバルな存在感をあらためて示しています。音楽、映画、アートの領域を横断しながら、唯一無二の表現を追求し続けているアーティストです。

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