コムデザインの「CT-e1/SaaS」が「BOXIL資料請求数ランキング」の2カテゴリで総合1位を獲得

テクノロジー

BOXIL資料請求数ランキングとは

「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS(Software as a Service)比較サイト「BOXIL」上でユーザーが行った資料請求数をもとに、スマートキャンプが集計し発表するランキングです。今回の「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2026年1月1日から2026年5月31日までの期間における資料請求数に基づいて選出されています。

「CT-e1/SaaS」が今回受賞した「CTIシステム」および「コールセンターシステム(インバウンド)」カテゴリ総合1位は、対象期間内でユーザーからの資料請求数が最も多かったサービスに贈られるものです。

詳細については、以下の公式サイトで確認できます。
2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング公式サイト

「CT-e1/SaaS」の主な特長

「CT-e1/SaaS」は、コムデザインが提供するクラウド型CTIサービスです。このサービスは、以下の特長により多くの企業に支持されています。

  • 低コスト・専用設備不要: クラウド型サービスならではのメリットとして、導入コストを抑え、専用設備の設置が不要であることが挙げられます。

  • 機能の網羅性の高さ: コールセンター運営に必要な多様な機能を網羅しており、業務効率化に貢献します。

  • 柔軟なカスタマイズ性: 導入企業ごとの具体的なニーズに合わせて、柔軟なカスタマイズが可能です。

  • 豊富な導入実績: 累計1,950テナント34,000席以上の企業に採用されており、その信頼性と実績がうかがえます。

「CT-e1/SaaS」の利用者による口コミは、以下のページで確認できます。
「CT-e1/SaaS」の口コミ

株式会社コムデザインと「CXaaS」について

株式会社コムデザインは2000年に創業し、2008年からクラウド型CTIサービス「CT-e1/SaaS」の提供を開始しました。同社は、高い拡張性を持つ自社開発のアーキテクチャと、利用者のニーズにきめ細かく対応するサービスモデル「CXaaS」を通じて、小規模から大規模まで幅広い業種のコンタクトセンターを支援しています。

「CXaaS(Customer Experience as a Service)」とは、クラウドCTI機能の提供や開発だけでなく、利用開始から運用までを専門エンジニアが伴走する体制を含め、定額費用で提供するサービスモデルです。これにより、企業はコンタクトセンターの運用において、より手厚いサポートを受けながらサービスを活用できます。

コムデザインに関する詳細情報は、以下の公式サイトで確認できます。
株式会社コムデザイン公式サイト

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