DTSのAWSエンジニア8名が主要表彰プログラムで選出、高度なクラウド技術力が評価

テクノロジー

2026 Japan AWS Top Engineersに1名が選出

「Japan AWS Top Engineers」は、AWS Partner Network(APN)に参加する企業に所属するAWSエンジニアを対象とした日本独自の表彰制度です。AWS各種認定資格の保有に加え、技術力や実際の業務での実績などが評価されたエンジニアが選出されます。

本年度は、クラウド・インフラ インテグレーション事業部クラウド活用推進担当担当部長の植草 康之氏が3年連続で選出されました。

植草 康之氏

2026 Japan All AWS Certifications Engineersに5名が選出

「Japan All AWS Certifications Engineers」は、AWS認定資格を全て保持しているAWSエンジニアを対象とした表彰プログラムです。AWSに関する幅広い知識と継続的な技術研鑽が求められる中、DTSからは以下の5名が選出されました。

  • 長谷川 正男氏(2年連続)

    長谷川 正男氏

  • 松嶋 大樹氏

    松嶋 大樹氏

  • 藤原 亘汰氏

    藤原 亘汰氏

  • 冨川 元哉氏

    冨川 元哉氏

  • 新倉 修真氏

    新倉 修真氏

2026 Japan AWS Jr. Championsに2名が選出

「2026 Japan AWS Jr. Champions」は、APN参加企業に所属する社会人歴1~3年目の若手AWSエンジニアを対象とした日本独自の表彰制度です。AWSに関する技術力や情報発信などの活動実績が評価された若手エンジニアが選出されます。

DTSからは以下の2名が選出されました。

  • 安田 光氏

    安田 光氏

  • 濱岡 美緒氏

    濱岡 美緒氏

DTSのAWS人材育成・技術力向上への取り組み

DTSでは、AWSに関する高度な技術力を持つ人材の育成・強化に継続的に取り組んでいます。AWS認定資格の取得支援に加え、ウェビナー登壇や技術ブログなどを通じた社外への情報発信を推進し、エンジニアの技術力向上と発信力強化を支援しています。

また、社内のAWS活用を支援するための相談窓口の設置や、「AWS Cloud Salon」と題した社内向け技術共有会を毎月開催するなど、部門やプロジェクトの垣根を越えた知見共有やコミュニティ形成にも注力しています。

今後もDTSは、技術研鑽と情報発信を通じてクラウド技術者の育成を推進し、顧客のDX推進やクラウド活用に貢献していく方針です。

※Amazon Web Services、AWSおよび関連するロゴは、Amazon.com,Inc. またはその関連会社の商標です。

株式会社DTSについて

DTSは、総合力を備えたトータルシステムインテグレーター(Total SIer)です。主に金融、情報通信、製造、公共、建築分野向けに、コンサルティングからシステム設計・開発、基盤構築・運用までをワンストップで提供しています。DTSグループは、システムに関わるさまざまな専門性を活かした付加価値の高いサービスを提供しています。

詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。

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