日本最後のイタコ・松田広子が占う「2026年下半期の運勢」が公式占いサイトで公開

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2026年下半期の運勢について

2026年下半期は、上半期から引き続き「光」と「慈悲」を象徴する勢至菩薩(せいしぼさつ)様がお守りくださる時期とされています。このようなご加護のもと、下半期にどのような出来事が起こるのか、青森イタコ・松田広子氏が鑑定を行います。

松田広子氏は、相談者を常日頃お守りしている守護霊の魂を降ろし、2026年下半期に実際に何が起こるのか、そして人生が大きく変化する転機の日付までを具体的に伝えます。守護霊は、相談者が次に進むべき正しい道筋をすでに知っていると考えられており、松田広子氏が行う「口寄せ」によって、そのメッセージが届けられます。

「日本最後のイタコ」松田広子氏とは

松田広子氏は1972年青森県八戸市生まれの南部八戸イタコ六世代で、現役のイタコでは最年少であることから「最後のイタコ」と呼ばれています。南部一之宮・櫛引八幡宮の流れをくむ信心深い家庭に育ち、中学三年生でイタコになることを決意。高校一年生の夏からイタコ修行を始め、1991年7月には恐山の夏の大祭でイタコとしてデビューしました。

現在は、「オシラ様遊ばせ」など青森に根付く信仰や風習を後世に引き継ぐ活動にも尽力しています。

公式占いサイトの利用方法

「松田広子が占う2026年下半期の運勢」の特集ページは、以下のURLからアクセスできます。

全ての鑑定結果をご覧いただくには、公式占いサイト「恐山の秘術【最後のイタコ】松田広子」への会員登録が必要です。月額440円(税込)で、予約が困難な松田広子氏の鑑定を体験できます。

株式会社レンサについて

株式会社レンサは、「連鎖反応」そして「心と心のつながりの連鎖」をミッションに掲げ、モノづくりを通じた社会貢献を目指しています。エンターテイメントコンテンツを中心としたデジタルコンテンツの企画制作を行い、iOSやAndroid向けアプリのほか、Webメディアを通じて女性向けデジタルコンテンツ市場で地位を確立しています。

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詳細については、株式会社レンサの会社概要ページをご確認ください。

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