阪急うめだ本店で「五感で楽しむClean Food Marche」開催、美と健康を内側と外側からアプローチ

ライフスタイル

阪急うめだ本店初登場の注目ブランド

ISSO TEA(イッソ ティー)

国内での生産量が限られている希少なオーガニック日本茶葉の中から、さらに質の高い茶葉を厳選し、現代のライフスタイルに合わせたお茶を提案するブランド「ISSO TEA」が阪急うめだ本店に初登場します。

ISSO TEA ボトル

FUN FIBER(ファンファイバー)

「おいしく、たのしく、確かに」をモットーに、日々の食事で不足しがちな食物繊維をおいしく摂取できるグラノーラブランド「FUN FIBER」も初登場します。あんこの製造工程で通常は利用しきれなかった小豆の皮や煮汁を活かし、風味と栄養を両立させたグラノーラは、内側からの健やかな体づくりをサポートします。

FUN FIBER グラノーラ

阪急先行販売スイーツや発酵食品も

アトミヨソワカ

ヘルシーで見た目も可愛らしい米粉菓子専門店「アトミヨソワカ」からは、期間中6種類のキャロットケーキが登場します。その中には、オレンジとカルダモンのキャロットケーキ、デーツとピーカンのキャロットケーキ、ラムレーズンバターキャロットといった阪急うめだ本店先行販売商品も含まれます。その他、人気のバナナブレッドやドーナツも楽しめます。

アトミヨソワカ キャロットケーキ

麹専門店MURO(ムロ)神楽坂

「麹(KOJI)を通じて、人々の健康や豊かな食に貢献する」をコンセプトにした米麹甘酒の専門店「麹専門店MURO神楽坂」。自然豊かな山の麓の澄んだ水とこだわりの米麹を使用し、理想の味わいと品質を追求した米麹甘酒は、内側からの美しい毎日をサポートします。

麹専門店MURO 麹ドリンク

NUMBER HONEY(ナンバーハニー)

鳥取県の豊かな自然と養蜂家との出会いから生まれた、余計なものを一切加えない国産の完熟・生ハチミツ「NUMBER HONEY」。採蜜時期ごとの「ナンバー」で、ハチミツ本来の香りや色、味わいを五感で楽しむことができます。

NUMBER HONEY はちみつ瓶

同時開催イベント:マインドフル・テイスティング

生ハチミツを使用した「脳と五感を研ぎ澄ます、マインドフル・テイスティング」体験が、「おとなカレッジ」として開催されます。先入観を外し、ハチミツの豊かな「香り」「味わい」「余韻」に深く浸ることで、五感を心地よく整えるワークショップです。参加費3,850円(ハチミツ35g瓶のプレゼント付き)で、各回定員6名。詳細は以下のリンクから確認できます。

イベント詳細・ご予約はこちら

NUMBER HONEY 苔の上のはちみつ

Cosme Kitchen(コスメキッチン)おすすめブランド&アイテム

8階のナチュラル&オーガニックセレクトショップ「Cosme Kitchen」からは、お肌や髪を心地よく労わる人気スキンケア、コスメ、ライフスタイル雑貨がラインアップされます。

FEMMUE(ファミュ)

お花の持つ美しさを引き出し、お肌を心地よく慈しむスキンケアとコスメを提供するモダンボタニカルブランドです。ブランドを代表する導入美容液「ルミエール ヴァイタルC」のお得なセットや、化粧水「ルミエール リファイナー」、クリーム「ルミエール コンセントレートクリーム」の試供品が用意されています。

FEMMUE スキンケアセット

giovanni(ジョヴァンニ)

ビバリーヒルズ発のサロンクオリティを叶えるナチュラルヘアケアブランドです。コスメキッチンでベストセラーのヘアセラムから、日本限定「アールグレイブーケの香り」が新登場。乾燥による髪のパサつきや広がりを優しくケアし、しなやかでまとまるツヤ髪へと導きます。

giovanni ヘアセラム

to/one(トーン)

素肌や心のうるおいを引き出す、洗練されたナチュラルブランド「to/one」。密着性の高いシートマスクは、うるおいが持続することで、紫外線による乾燥からお肌を守り、みずみずしく透明感のある素肌へと整えます。

to/one シートマスク

ecostore(エコストア)

ニュージーランド発、環境にも人にも優しい原材料を使用したホーム&ボディケアブランドです。天然ハーブを配合したほんのり甘いミント味のマウスウォッシュは、アルコール不使用で99%天然由来の成分を使用しており、お口をすっきりと爽やかに保ちます。

ecostore マウスウォッシュ

GREEN AGEの取り組み

「GREEN AGE」は、「GOOD FOR US , GOOD FOR THE EARTH」をスローガンに掲げ、都市の暮らしの中で自然に寄り添い、心と体を健やかに保つことを提案しています。持続可能で豊かな未来を共創するため、生活者やブランド、地域との新たな関わり方を追求しています。

GREEN AGE ロゴ

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