クレバリーホームのハイグレードモデル「Vシリーズ」がデザインを一新!「上質な心地よさ」と「安心」を追求した新たな住まいを提案

ライフスタイル

デザインも安心も追求したVシリーズが新登場

全国で注文住宅ブランドを展開するクレバリーホームは、ハイグレードモデル「Vシリーズ」のデザインを刷新し、2026年9月8日より全国のクレバリーホーム店舗にて『Vシリーズ 新デザイン誕生フェア』を開催します。

今回のリニューアルでは、「デザイン×タイル×インテリア」をテーマに、住まい全体の「上質な心地よさ」を追求。さらに、万一の災害に備える「浸水お見舞金制度」や、将来の住まいの資産価値を支える「建物価値保証」も新たに導入され、デザインと安心の両面から、これからの時代に求められる住まいの価値が提案されます。

夜間にライトアップされたモダンなデザインの住宅

住まいに求められる価値の変化

近年、物価上昇や住宅価格の高騰により、住まい選びはより慎重になっています。同時に、住宅に求められる価値は「価格」だけでなく、「デザイン」「心地よさ」「品質」、そして「災害への強さや備え」へと広がっています。

SNSなどを通じて住宅情報に触れる機会が増え、外観や内装のデザイン性はもちろん、家具やインテリアまで含めた「暮らし全体」へのこだわりが高まっています。また、地震や豪雨といった自然災害が相次ぐ中、万一の災害から家族や暮らしを守るための備えも、住まいづくりに欠かせない視点です。

こうした価値観の変化を踏まえ、新しいVシリーズでは「上質な心地よさ」と「安心して暮らし続けられる住まい」の両立が目指されました。デザインから性能、災害への備え、将来の住まいの価値まで、住まい全体の価値を高める進化を遂げています。

「デザイン×タイル×インテリア」で上質な心地よさを実現

新しいVシリーズでは、外観・内観・家具をそれぞれ単独で考えるのではなく、住まい全体を一つの世界観としてトータルコーディネートします。

新デザインでは、本物の素材が生み出す上質なデザイン、「静けさ」と「余白」を大切にした空間設計、外と内を美しくつなぐ境界のデザイン、そして暮らしの質を高めるノイズレスな設計が取り入れられています。そこに、クレバリーホームの特徴である外壁タイルが生み出す品格と、家具まで含めたインテリア提案を組み合わせることで、見た目の美しさだけでなく、住む人が心からくつろげる「上質な心地よさ」が追求されています。

青空の下、道路に面して建つモダンでシンプルなデザインの住宅の外観

木製の床と天井、白いレンガの壁が特徴的なモダンなリビング・ダイニング・キッチン空間

新デザイン誕生を記念した2つのキャンペーン特典

『Vシリーズ 新デザイン誕生フェア』では、新しいVシリーズの世界観をより多くの方に体感してもらうため、期間限定の特典が用意されています。

  1. ハイグレードタイルへのグレードアップ
    Vシリーズの新デザインをさらに引き立てる、上質な外壁タイルへのグレードアップ特典が提供されます。本物の素材ならではの質感や陰影によって、永く愛着を持てる上質な佇まいが実現します。

  2. 「CLEKAG」家具購入費用の10%を還元
    家具コーディネートサービス「CLEKAG(クレカグ)」を利用した家具購入費用の10%が還元されます。プロによるインテリアコーディネートと組み合わせることで、建物だけでなく家具まで含めた住まい全体をコーディネートし、理想の暮らしづくりをサポートします。

外壁タイルのグレードアップと、プロによる家具・インテリアのコーディネート提案(家具10%割引付き)の2つの特典

住まいの「安心」を大きく強化

今回のVシリーズでは、デザインだけでなく、住まいの安心も大きく強化されます。近年、地震や豪雨などの自然災害が相次ぐ中、クレバリーホームはこれまでも耐震性能をはじめ、自然災害に強い住まいづくりに取り組んできました。

しかし、住宅性能を高めても自然災害による被害を完全になくすことは困難です。そこで重視されたのが、「災害に強い家をつくること」に加え、「万一被災した場合にどう暮らしを支えるか」という考え方です。住まいそのものの強さだけでなく、万一の被害に備え、その後の暮らしまで支えるため、Vシリーズでは新たに「浸水お見舞金制度」が導入されます。

「浸水を防ぐ」だけではない。3つの仕組みで水害に備える

近年、住宅にとって地震とともに大きなリスクとなっているのが、豪雨による浸水被害です。Vシリーズでは、水害に対して「住宅性能」「設備対策」「浸水お見舞金制度」という3つの仕組みで備えます。

  1. 浸水を防ぐ「住宅性能」
    玄関、建物外周、配管貫通部、排水など、水が住まいへ入り込む可能性のある箇所に対策が施されます。玄関には、三協立山株式会社が展開する止水玄関ドア「プロノーバⅡ」を採用するなど、住まい全体で浸水リスクの低減が図られます。

  2. 生活への影響を抑える「設備対策」
    万一浸水した場合にも設備への影響を抑えられるよう、減災を考慮した設備が採用されるなど、被災後の生活まで考えた対策が行われます。

  3. 万一の負担に備える「浸水お見舞金制度」
    住宅側でさまざまな浸水対策を講じても、想定を超える自然災害による被害を完全に防ぐことはできません。そこで、万一床下浸水が発生した場合の負担軽減を目的として、「浸水お見舞金制度」が新たに設けられます。

住宅性能だけでなく、その先にある「被災後の暮らし」まで見据えることが、クレバリーホームの新しい水害への備えです。

家屋に水が浸入する経路を5つのポイントに分けて解説し、浸水被害から住まい全体を守るための対策

「建てて終わり」にしない。住まいの価値を未来へつなぐ「建物価値保証」

もう一つ新たに導入されるのが、「建物価値保証」です。住まいは、ご家族の暮らしを支える場所であると同時に、お客様にとって大切な資産でもあります。

「建物価値保証」では、一定の基準を満たし、適切な点検・メンテナンスが行われた住宅について、その建物価値を評価します。将来売却する際、認定された建物価値と実際の売却価格に差が生じた場合には、その差額を最大500万円まで保証する仕組みです。

将来の売却や住み替えなど、ライフスタイルが変化した場合にも、大切な住まいの価値を次へとつなぐことをサポートします。「建てて終わり」から、「価値を未来へつなぐ」へ。デザインや住み心地だけでなく、建てた後の価値まで考えることも、Vシリーズが提案する新しい安心です。

「Best Value Home」の広告で、「建てて終わり」ではなく「価値を未来へつなぐ」住宅を提案

Vシリーズなら、住まいの安心もワンランク上へ

クレバリーホームでは、最長60年の長期保証をはじめとする「6つの保証」で、家づくりから完成後の暮らしまでサポートしています。

今回のVシリーズでは、通常オプションとなる「地盤35年一括保証」を標準付帯。さらに、「浸水お見舞金制度」「建物価値保証」という新たな安心が加わります。デザイン、性能、災害への備え、そして将来の住まいの価値まで。Vシリーズは「心地よさ、ここに極り。」をコンセプトに、これからの時代に求められる上質な住まいを提案します。

『Vシリーズ 新デザイン誕生フェア』概要

  • キャンペーン名: Vシリーズ 新デザイン誕生フェア

  • 開催期間: 2026年9月8日(火)~10月31日(土)

  • 対象: 全国のクレバリーホーム各店舗

  • 主な内容:

    • Vシリーズ新デザインの全国展開

    • ハイグレードタイルへのグレードアップ特典

    • 「CLEKAG」家具購入費用10%還元

    • 「浸水お見舞金制度」の導入

    • 「建物価値保証」の導入

    • 「地盤35年一括保証」の標準付帯

クレバリーホームについて

『クレバリーホーム』は、「メンテナンス性」「耐震性」「健康性能」を基本性能とし、高品質・高性能な住まいをコストパフォーマンスよく提供することを使命としています。この理念に基づいたフランチャイズシステムにより、現在では北海道から沖縄まで全国150店舗以上を展開しています。

外装には、汚れにくく雨で自らきれいになるセルフクリーニング機能を備えた「外壁タイル」を採用し、美しさとメンテナンス性を両立。また、阪神・淡路大震災の2倍の揺れにも耐えた実証実験でその強さが証明された「プレミアム・ハイブリッド構法」により、高い耐震性能を実現しています。

さらに、すべての住まいに空気と水の両面から健康を支える機能を標準搭載。「シアスミン・エア」は、炭とイオンの力で空気を浄化し、マイナスイオンに満たされた心地よい空間を作り出します。また、住まい全体の水にウルトラファインバブルを付加する「シアスミン・ウォーター」も標準仕様として、毎日の暮らしに豊かな清潔さと快適さをもたらします。

クレバリーホームはこれからも、「自分らしい暮らし」は確かな基本性能があってこそ実現するという考えのもと、メンテナンス性・耐震性・健康性能にこだわった住まいづくりで、ご家族の“しあわせ”と“いのち”を守る家を提供し続けていくとしています。

ダークグレーのモダンな二階建て住宅の外観

会社概要

  • 企業名: 株式会社クレバリーホーム

  • 代表者: 代表取締役 松田 芳輝

  • 本社所在地: 千葉県君津市東坂田4丁目3番3号 4階

  • 代表TEL: 0439-50-3371

  • 資本金: 101,000,000円

  • 事業内容: 全国注文住宅フランチャイズ事業

  • ホームページ:

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