waterdropが東京で開催した「ROOFTOP DISCO」で新しい週末の朝を提案

ライフスタイル

お酒に頼らない新しい週末の過ごし方

waterdropが掲げる「Drink More Water(もっと水を飲もう)」というミッションに基づき、このイベントは、夜遅くまで続く飲酒文化に代わるものとして、東京のスカイラインを一望できる屋上でエネルギッシュな土曜の朝を提案しました。参加者は、DiscoSARAによるディスコ・クラシックスの音楽を楽しみながら、waterdropの水分補給メニューを味わいました。

女性たちがwaterdropのドリンクで乾杯する様子

砂糖たっぷりのカクテルやソフトドリンクの代わりに提供されたのは、waterdropの代表的な製品であるMicrodrink(マイクロドリンク)です。これは、天然のフルーツ・植物エキスにビタミンと電解質を加えた小さなキューブで、水や炭酸水に溶かすだけで、糖分ゼロでありながら爽やかに水分を補給できます。

waterdrop日本法人マネージングディレクターのAdrian Ververidis氏は、「私たちのミッションは、より多くの人に、もっと水を飲んでもらうことです。『ROOFTOP DISCO』のようなイベントは、商品を届けるだけでなく、人々がともに過ごす体験を通じて、そのミッションを形にするものです」とコメントしています。

DJが音楽をかけ、パーティーを楽しむ人々

健康的な習慣とソーシャル体験の融合

このイベントは、一年で最も暑い季節を迎える東京において、こまめな水分補給の重要性を伝えました。また、健康的な習慣もまた、ソーシャルで記憶に残り、心から楽しめるものであることを示しました。

招待制のゲストリストには、ウェルネス業界のリーダー、クリエイター、起業家、ブランドパートナーが集まり、カクテルではなく、身体を動かすこと、音楽、コミュニティを通じてつながる空間が生まれました。

「ROOFTOP DISCO」は、世界中で増加しているアルコールフリーのソーシャル体験やウェルネス志向の集まりというグローバルなライフスタイル・トレンドと、日本に根づく「朝活」文化を掛け合わせ、週末の新しい始め方を提案するものです。開催場所は、この春オープンしたばかりのソーホーハウス東京のルーフトップで、1980年代の日本のシティポップを思わせるノスタルジックな情景の中、降り注ぐ陽光、音楽、そして東京を一望するパノラマビューが広がりました。

東京の夏に合わせた水分補給

高温多湿の東京の夏は、身体の水分補給が特に重要となる季節です。「ROOFTOP DISCO」は、日中の暑さが本格化する前の午前中に、参加者が涼しく、爽やかに、そしてエネルギッシュに過ごせるよう設計されました。

waterdropのマイクロドリンクは、糖分やカロリーの高い飲み物に頼る代わりに、水に溶かすだけで手軽に水分を補給できるため、湿度が高く発汗が増える季節に特に適しています。糖分ゼロ・低カロリーであるため、暑い日でも罪悪感なくこまめな水分補給をサポートし、健康のための「必要」を毎日の心地よい習慣に変えていきます。

プールサイドに置かれたwaterdropのドリンクと製品パッケージ

このメッセージを心弾むルーフトップの舞台と組み合わせることで、waterdropは、日本の厳しい夏を通して水分を補給し続けることが、決して面倒な義務ではなく、活気に満ち、ソーシャルで、そして現代的な暮らしの一部になり得ることを伝えました。

サマーセール情報

waterdropでは、暑さが増すこの季節に、より多くの人が水分補給の習慣を身につけられるよう、8月2日(日)までサマーセールを実施しています。サイト全体で最大40%オフ、フレーバー単品は最大30%オフとなります。数量には限りがあり、在庫がなくなり次第終了となります。詳細は以下の公式オンラインストアをご覧ください。

waterdrop®について

オーストリア・ウィーンを拠点とするwaterdrop®は、2016年以来、革新的なMicrodrinkとグローバルな水分補給プラットフォームを展開しています。Microdrinkは、ビタミンと天然のフルーツ・植物エキスから作られた小さなキューブで、水や炭酸水に溶かすだけで、砂糖不使用、低カロリーでありながら、しっかりとした味わいが楽しめます。ドイツで製造されています。

サステナビリティもwaterdropの重要な要素です。使い捨ての500mlペットボトル飲料と比較して、コンパクトなMicrodrinkは、輸送に伴うプラスチックとCO2を最大98%削減し、使い捨てプラスチック飲料への依存を減らすことに貢献しています。

現在、waterdrop®は世界で200万人以上のオンライン顧客、300人以上の従業員、そして40店舗以上を展開しています。ブランド設立10周年を迎え、1億ユーロを超える資金調達を背景に国際的な事業拡大を続け、日本でも現地パートナーシップやコミュニティ施策、ブランド体験を通じて存在感を高めています。

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