新潟・妙高で「コシヒカリ」と「つきあかり」の食べ比べフェア開催!あなたのお気に入りの”推し米”を見つけよう
新潟県南西部に位置する日本百名山の一つ「妙高山」の山麓にあるリゾートホテル「休暇村妙高」では、2026年5月6日(水)から7月17日(金)までの期間、夕食会場にて「あなたの『推し米』はどれ?『コシヒカリ』×『つきあかり』食べ比べフェア」が開催されます。

新潟県を代表するブランド米「コシヒカリ」と、2016年の品種登録以来、地元妙高市でも栽培が広がる「つきあかり」。同じ妙高市内で育ちながら異なる個性を持つこの2品種を炊きたてで食べ比べ、自分好みの「推し米」を見つけることができます。
食べ比べフェアの概要
米どころとして知られる新潟県の中でも、妙高市は清らかな雪解け水と昼夜の寒暖差に恵まれ、良質な米の産地として有名です。このフェアでは、妙高市内で育てられた「コシヒカリ」と「つきあかり」の2種類が提供されます。品種ごとに異なる香り、粒の大きさ、食感を炊きたてで楽しめます。

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開催期間: 2026年5月6日(水)~7月17日(金)
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実施場所: 休暇村妙高 夕食会場のご飯コーナー
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提供品種: コシヒカリ(妙高市上中村地区産)、つきあかり(妙高市坂口地区産)
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提供形式: セルフサービス
あなたの“推し米”はどちら?2品種の紹介

1. コシヒカリ(妙高市上中村地区産)
粘り、強い旨み、香りの三拍子が揃った日本を代表するブランド米です。上中村地区の豊かな土壌で育ったコシヒカリは、噛むほどに甘みが広がるもっちりとした食感が最大の特徴です。長年にわたり多くの食卓で親しまれてきた品種です。

2. つきあかり(妙高市坂口地区産)
月のように輝くツヤと、コシヒカリを凌ぐ「大粒」が魅力の品種です。2016年の品種登録以降、その食味の良さから地元でも栽培・消費が広がっています。一粒一粒が口の中で存在感を放ち、心地よく解けるダイナミックな食べ応えが特徴です。

新潟の山の幸・海の幸を堪能「奏(かなで)会席」
妙高市では、日本海の新鮮な魚介類や、山の豊かな自然が育んだ山菜、高原野菜など、一年を通して豊富な食材が揃います。これらの食材を四季ごとに丁寧にアレンジした料理と、米どころ新潟のお米を合わせて楽しめます。

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販売期間: 2026年5月6日(水)~7月17日(金)
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料金: 1泊2食付き17,000円~(消費税込・入湯税150円別)
- 平日2名様1室利用時の1名様料金です。
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おもてなし料理の詳細はこちら:
https://www.qkamura-myoko.com/
信越エリアの観光拠点に便利な「休暇村妙高」

首都圏から約3時間の距離にある休暇村妙高は、世界有数の豪雪地帯である妙高山麓に位置するリゾートホテルです。ホテルの目の前には雄大な妙高山が広がり、四季折々の絶景を楽しめます。妙高山系の登山や高原ハイキング、冬はスキーが満喫できます。
少し足を延ばせば、「戸隠」の五社巡りや「野尻湖」でのウォータースポーツ、「妙高杉ノ原」や「赤倉」といったスノーリゾートへの拠点としても便利です。遊び疲れたら、関温泉から引湯している温泉に浸かり、日本海の海の幸や妙高産コシヒカリを使った料理を堪能して、心と身体をリフレッシュできます。のんびり過ごしたい方も、アクティブに楽しみたい方も、それぞれの「妙高時間」を過ごせるでしょう。
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所在地: 〒949-2235 新潟県妙高市大字関山
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支配人: 東島 清吾
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Instagram:
https://www.instagram.com/kyukamuramyoko/



自然にときめくリゾート「休暇村」

日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中に位置するリゾートホテル「休暇村」。全国に35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」をコンセプトに、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史に触れる体験プログラムを提供し、訪れるすべての人に心がときめくひとときを届けています。


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