プロディライト、マーケティング部門ゼロから年間セッション約10倍・契約数206%増を実現した軌跡を「INSIGHT CUBE」で語る

ビジネス

マーケティング部門ゼロからの挑戦と驚異的な成長

プロディライトは、クラウドPBX「INNOVERA」において、WEBマーケティングを積極的に展開し、認知拡大および見込み顧客(リード)獲得に取り組んできました。その結果、WEBマーケティング開始から年間セッション数は約10倍、契約数は206%増という大きな成果を達成しています。

このインタビューでは、経営企画室の清水氏が、マーケティング部門すら存在せず、サービスページも手作りという状態からスタートした約4年前を振り返ります。当初より伴走支援を行ってきたグラッドキューブの担当者であり、「INSIGHT CUBE」編集長の佐谷建斗氏とともに、成果に至るまでのプロセスが詳しく紐解かれています。

広告運用支援から始まり、SEO戦略への転換、さらにはAIアバター接客の導入まで、次々と進化してきた施策や、その中心にあった考え方についても語られています。WEBマーケティングに取り組む企業にとって、多くの示唆を得られる内容となっています。ぜひご覧ください。

株式会社プロディライト様 共創インタビュー

会議室での打ち合わせの様子

インタビュー記事は以下のURLから閲覧できます。

「INSIGHT CUBE」とは

「INSIGHT CUBE」は、AIが瞬時に答えを出す現代において、ビジネスリーダーに求められる現場のリアルなデータとそこから生まれる洞察を提供する実証型マーケティングメディアです。現実社会で起きている「事実」と「データ」を検証し、本当に意味のある「インサイト」を見つけることで、意思決定をサポートすることを目指しています。

グラッドキューブとプロディライトの事業概要

株式会社グラッドキューブについて

グラッドキューブは「世界中の人々に笑顔と喜び(glad)を届ける」ことをビジョンに掲げるテックカンパニーです。最先端技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指しています。現在は、以下の2つのドメインを中心に事業を展開しています。

  • マーケティング DX 事業: AIを搭載したコンバージョン率改善プラットフォーム「SiTest」をはじめ、AI Agentを中核とするプロダクト群を展開。データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させ、インターネット広告運用代行と連携しながら顧客の成長を一気通貫で支援しています。

  • テクノロジー事業: スポーツデータメディア「SPAIA」の運営やスポーツデータセンター「DRAGON DATA CENTER」をはじめ、AIを用いた独自のシステム開発や、AI Agentを活用した企画提案型のDX開発など、幅広いソリューションを創出しています。

GladCubeロゴ

株式会社プロディライト及び「INNOVERA」について

プロディライトは、「電話のDX」を推進するクラウドPBX「INNOVERA」を提供しています。「INNOVERA」は、スマートフォンやPCで会社の電話番号の発着信を可能にした、現代の働き方に適した“Japan Quality”の国産クラウドPBXです。ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げなど、様々な用途に対応できます。

INNOVERAの機能紹介

プロディライトでは、ステークホルダーの皆様に企業情報をお届けする公式noteも開設しています。

プロディライト IR note

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