「BASE UP SPORTS PROJECT」を通じた支援
ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会」の実現を目指し、スポーツ、音楽、芸術などのシーンで活躍する人々を「食」の側面からサポートする「BASE UP PROJECT」を展開しています。
このプロジェクトの一環である「BASE UP SPORTS PROJECT」において、網本麻里選手がこの活動に賛同し、今回のサプライヤー契約が結ばれました。今後、ベースフードは網本選手に対し、各種「BASE FOOD」シリーズの提供を通じて「食」のサポートを行うほか、活動への協力や「栄養とスポーツパフォーマンス」に関する啓蒙活動など、多岐にわたる連携を進めていく予定です。

網本麻里選手のプロフィールとコメント
網本麻里選手は、パラリンピック3大会に出場し、日本代表歴21年を誇るベテラン選手です。国内では強豪チーム「カクテル(女子チーム)」に所属し皇后杯9連覇を達成した実績を持ち、「伊丹スーパーフェニックス(男女混合チーム)」でも活躍しています。また、海外ではオーストラリアの女子リーグのほか、ドイツのブンデスリーガ、スペインリーグ、フランスリーグの男女混合クラブチームでも経験を積んでいます。

網本選手は今回の契約に対し、以下のコメントを寄せています。
「好きなBASE FOODのクッキーとパンをサポートしていただけて幸せです。朝食を食べるのが苦手なのですが、BASE BREADをいつも頬張っています。これからはアレンジレシピもチャレンジしてみたいと思います。SNSにもその様子などをあげていきたいと思います。これからよろしくお願いします。」



「BASE UP PROJECT」と「BASE UP SPORTS PROJECT」の概要
「BASE UP PROJECT」
「BASE UP PROJECT」は、スポーツ、音楽、芸術、カルチャーといった様々な分野で活躍する人々や、夢に向かって努力する方々、そしてサスティナブルな社会の実現に向け、「栄養」「健康」の側面から応援・サポートするプロジェクトです。「明日の笑顔を皆さんと共に」という想いが込められています。

「BASE UP SPORTS PROJECT」
このプロジェクトは、各種スポーツシーンやボディメイクにおいて、完全栄養食「BASE FOOD」を日常的に取り入れることで、健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上をサポートすることを目指しています。

プロアマ問わずスポーツ選手やチーム・団体を対象に、商品の提供など各種サポート活動を行う「BASE UP SPORTS サプライヤー」の参加者を募集しています。中長期的な支援を行う「サプライヤー契約」と、サンプリングなどを通じて短期的な活動をサポートする「サプライヤープログラム」があります。応募方法や募集期間、諸条件などについては、公式noteをご確認ください。
スマートフード完全栄養食「BASE FOOD」について
「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよく摂れる完全栄養の主食です。全粒粉、大豆、チアシードなど自然由来の厳選された原材料を使用し、独自のテクノロジーと製法により、栄養バランスと美味しさを両立しています。たんぱく質、食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルを含む33種類の栄養素を摂取できるスマートフードです。
2017年2月の販売開始以来、「BASE PASTA」「BASE BREAD」「BASE Cookies」などシリーズを拡大し、累計販売数は3億袋を突破(2026年3月時点)、累計定期購入者数は100万人を超えています(2025年11月時点)。
ベースフード株式会社 概要
ベースフード株式会社は、「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」をミッションに掲げ、2016年に創業したフードテック企業です。完全栄養食のパイオニアとして、「かんたん・おいしい・からだにいい」を兼ね備えた新しい主食を提供し、誰もが食事を楽しみながら健康な生活を送れる社会の実現を目指しています。
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設立:2016年4月5日
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本社:東京都目黒区中目黒5-25-2
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代表者:橋本舜
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事業内容:完全栄養食等の開発・販売
※1 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。


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