売上140%成長の秘訣を公開!一人社長が秘書×リモートワーカーで実現する生産性向上の実践モデルとは

ビジネス

一人社長の限界を突破する働き方改革

人手不足や固定費の高騰が課題となる現代において、AIやリモートワークの活用はビジネスの成長に不可欠です。KOBUSHI MARKETINGでは、2022年から2025年にかけて売上を3,534万円から約8,500万円へと約140%増加させることに成功しました。

この成長は、社長が新規獲得、営業、意思決定といった主要業務に集中し、業務の約9割を占める単純作業をリモートワーカーに委託した結果です。同社は、ママワークスなどのプラットフォームを活用し、時給1,300円前後で質の高い人材を確保。月間328時間の外注でも約42.6万円に固定費を抑え、高い生産性を実現しています。

優秀なNo.2を探すのではなく、秘書とリモートワーカーの活用によって社長の時間を最大化するこのモデルは、一人社長の限界を超えたいと考える多くの経営者にとって、再現性の高い実践的なヒントを提供するでしょう。

KOBUSHI MARKETINGのリモートワーカー活用実績

ウェビナー開催詳細

  • 日時: 2026年5月1日(金)17:00~17:30

  • 参加費: 無料

  • 形式: オンライン

  • 参加対象: マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者

お申し込みは以下のPeatixページから受け付けています。
https://peatix.com/event/4927595/view

スピーカー紹介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介
KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介

岡山県出身。千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させました。その後、青山学院大学専門職大学院MBAを取得。2015年から2018年までデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務後、フリーランスとしてデジタルマーケティング新規事業を中心としたコンサルティング&デリバリー、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメント、オリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント、コミュニティ事業を展開しています。

KOBUSHI MARKETINGについて

KOBUSHI MARKETING合同会社は、渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人と人との繋がりを創出する取り組みを行っています。渋谷のマーケターや起業家が集まる4,000人規模のコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催しています。

また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、成長ベンチャー企業など約70社が参加しています。

KOBUSHI BEER

KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー

「KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー」は、渋谷発のクラフトビールブランドが持つ1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度です。単なる名刺交換にとどまらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や、4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会も付与されます。これにより、過去にはROI約15倍を達成する事例も出ており、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。

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