バルミューダの成功と低迷の分岐点とは?PR視点から考察する動画が公開、広報入門書プレゼントキャンペーンも

ビジネス

人気メーカーの業績低迷をPR視点で分析

この動画では、バルミューダだけでなく、「ルンバ」や「ダイソン」など、数年前まで飛ぶ鳥を落とす勢いだった人気メーカーが、なぜ業績悪化に転じたのかを深掘りしています。経営のプロフェッショナルである井上氏が、そのターニングポイントと低迷の原因をPR的観点から詳細に分析し、解説しています。

公開動画はこちらから視聴できます。
バルミューダはどこで間違えた?トースター成功から業績低迷へ!その分岐点、低迷の原因とは?PR的観点から考察

動画公開記念キャンペーンを実施

今回の動画公開を記念し、視聴された方の中から先着10名に広報入門の書籍がプレゼントされるキャンペーンが実施されます。希望される方は、動画内で案内されている方法でお問い合わせの上、申し込みが必要です。

「井上岳久の広報PRの知らない世界」チャンネルについて

「井上岳久の広報PRの知らない世界」は、広報PRをマーケティングや経営の視点から紐解き、あらゆるビジネスパーソンに役立つ実践的かつ本質的な知識を発信するYouTubeチャンネルです。

井上岳久の広報PRの知らない世界 チャンネル開設

チャンネルでは、大企業から個人事業主まで、幅広い層のビジネスパーソンが自身の成長やビジネス課題の解決に活用できる情報が満載です。毎週金曜日に、ビジネスの最前線で役立つ実践的なコンテンツが定期的に公開される予定です。

井上岳久の広報PRの知らない世界

チャンネルの主な特徴

  1. 広報PRを「経営・マーケティング」視点から深掘り: 単なる広報PRの手法解説に留まらず、ビジネス全体を俯瞰する視点から、広報PRが企業価値や売上にどう貢献するのかを解説します。
  2. 第一人者・井上岳久氏による実践的かつ本質的な知見: 広報PRコンサルタントの第一人者である井上岳久氏が長年の経験で培った独自ノウハウや具体的な事例を交え、すぐに役立つ本質的な知識を提供します。
  3. あらゆるビジネスパーソンに役立つ汎用性の高いコンテンツ: 広報担当者だけでなく、経営者、マーケティング担当者、コンサルタントまで、大企業から個人事業主まで、すべてのビジネスパーソンが活用できる情報が提供されます。

チャンネルの詳細は以下のURLから確認できます。
井上岳久の広報PRの知らない世界

その他の注目動画

井上岳久氏の紹介

井上岳久氏は、井上戦略PRコンサルティング事務所の代表取締役であり、戦略広報・戦略PRコンサルタント、PRプランナー、中小企業診断士など、多岐にわたる肩書きを持つ専門家です。事業創造大学院大学客員教授や日本広報教育センター最高顧問も務めています。

井上岳久氏 講演風景

長年にわたり数々の企業の広報戦略を成功に導き、宣伝会議や日本経営合理化協会などで講師を歴任。年間120回以上の講演実績を持ち、『広報会議』でのコラム連載も10年以上続いています。また、カレー専門家としても活動し、年間100以上のメディアに出演しています。

主な著作

  • 『新プレスリリース完全版』(宣伝会議)

  • 『最強のビジネス文書 ニュースリリースの書き方・使い方』(宣伝会議)

  • 『広報入門』(宣伝会議)

  • 『広報・PRの実務 組織づくり、計画立案から戦略実行まで』(日本能率協会マネジメントセンター)

  • 『一億人の大好物 カレーの作り方』(日東書院本社)

  • 『国民食カレーで学ぶもっともわかりやすいマーケティング入門』(日東書院本社)

書籍「新プレスリリース完全版」

書籍「広報・PRの実務」

井上戦略PRコンサルティング事務所

井上戦略PRコンサルティング事務所は、戦略広報の実践実務の第一人者である井上岳久氏が率いるコンサルティングファームです。

井上戦略PRコンサルティング事務所ロゴ

PR広報分野の直接指導、製造業からサービス業まで1,000社を超える実績、商品開発から営業まで一貫したマーケティング支援、低予算での自社広報PR実現、広報人材育成のオリジナルメソッドといった特徴を持ち、クライアント企業の広報活動を強力にサポートしています。
井上戦略PRコンサルティング事務所

日本広報教育センター

日本広報教育センターは、企業の広報力向上を目指し、広報パーソン向けの教育や研修を展開する機関です。広報の基礎知識と実践力を持った人材の育成に力を入れており、「結果を出せる広報」にこだわっています。

日本広報教育センター

主な事業として、企業向け広報研修「あなたの会社の広報研修室」事業、広報資格「PRエキスパート」事業、「戦略PR協会」事業の3つを柱に活動しています。
日本広報教育センター

コメント