クラウドPBXでレガシー販売の課題を突破!ストック収益化を実現するウェビナーが開催

ビジネス

レガシーPBX販売が直面する課題

クラウドPBXへのシフトは大きなビジネスチャンスである一方で、販売代理店からは以下のような課題が聞かれます。

  • 通話品質への懸念: クラウドPBXの通話品質に自信が持てず、提案に踏み切れないケースがあります。

  • 番号ポータビリティの壁: 既存の電話番号を移行できないことが、顧客の導入を阻む要因となることがあります。

  • 収益モデルの課題: クラウドPBXの代理販売では、ビジネスモデルの構造上、十分な利益を確保しにくいという悩みも存在します。

これらの課題が、クラウドシフトへの提案を滞らせている現状があります。

全国番号対応のクラウドPBX「VoiceX」による解決策

本ウェビナーでは、これらの課題を解決し、販売パートナーが自信を持ってクラウド提案を加速させるための具体的な手法が解説されます。

特に注目されるのは、株式会社コムスクエアが開発・提供するクラウドPBX「VoiceX(ボイスクロス)」です。VoiceXは、全国の主要市外局番(03、06など)の番号ポータビリティに対応しており、顧客が既存の電話番号を変えずに移行できるため、導入の心理的ハードルを劇的に下げることが可能です。

ウェビナーでは、VoiceXが選ばれる理由として、以下の点が詳しく説明されます。

  • なぜ今、VoiceXが選ばれているのか

  • 他社サービスと比較した際の圧倒的な優位性(番号継続・通話品質)

  • レガシーPBX販売からスムーズに移行するためのパートナー支援体制

VoiceXは、工事や保守が不要であり、継続的なストック収益を見込めるビジネスモデルを提供します。これにより、販売パートナーは安定した収益基盤を築きながら、顧客に対して質の高いサービスを提供できるようになります。

ウェビナー参加をおすすめする方

このウェビナーは、以下のような課題や目標を持つ企業・担当者におすすめです。

  • オンプレミスPBXの販売経験があり、クラウドPBXの取り扱いを検討している方

  • オフィス移転案件において、クラウドPBXの提案力を強化したい方

  • オフィス機器・OA機器販売に携わり、新たなラインナップとしてクラウドPBXを加えたい方

  • Slerとしてシステムの企画・構築・サポートにおいてクラウドPBXの提案を考えている方

「クラウドPBXを新たな収益の柱にしたい」「既存顧客を競合に奪われたくない」とお考えのPBX販売代理店にとって、今回のウェビナーは貴重な機会となるでしょう。

ウェビナー概要

  • テーマ: 「【クラウドPBX販売パートナー募集】レガシー販売の衰退を、ストック収益のクラウドPBXで突破する方法」

  • 主催・共催: 株式会社コムスクエア、株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

  • 詳細・参加申込: https://majisemi.com/e/c/comsq-20260416/M1D

マジセミ株式会社は今後も、参加者の役に立つウェビナーを継続的に開催していく方針です。過去のセミナー資料や現在募集中その他のセミナーは以下で確認できます。

この機会に、クラウドPBX市場の最新動向と、ビジネスを成長させるための具体的な戦略を学んでみてはいかがでしょうか。

コメント