ジェイメックが「#ハートアクション」チャリティーキャンペーンに今年も参画
医療機器メーカーである株式会社ジェイメックは、認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」が主催するチャリティーキャンペーン「#ハートアクション」に今年も参画することを発表しました。同社は2008年よりJCVへの寄付を通じて途上国の子どもたちへのワクチン支援を継続しており、今回のキャンペーン参画を通じてその活動をさらに強化します。

2008年から続く社会貢献活動
ジェイメックは、医療機器メーカーとして国内の医療現場への貢献に加えて、世界中の人々の健やかな生命と未来を守る社会貢献活動(CSR・SDGs)を推進しています。その取り組みの一環として、2008年から売上の一部をJCVを通じて途上国へワクチンを届ける活動を行ってきました。
開発途上国では、予防可能な感染症によって命を落とす子どもたちが現在も存在します。JCVが展開するこのキャンペーンは、年々支援の輪が広がっており、2025年には過去最高の35,000件を突破する見込みです。ジェイメックもこの趣旨に深く賛同し、継続的な支援を実施しています。
「#ハートアクション」キャンペーン概要と参加方法
第5回を迎える「#ハートアクション」チャリティーキャンペーンは、一般の方も手軽に参加できる仕組みです。
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キャンペーン名: 第5回 #ハートアクション チャリティキャンペーン
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主催: 認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)
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実施期間: 2026年9月5日(土)~10月9日(金)
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支援先: ミャンマー、ラオス、ブータン、バヌアツなどの支援国の子どもたち
チャリティー参加方法(一般の方の参加手順)
- 対象SNS(Instagram、X、Threads)にて、ハートの写真、イラスト、動画を撮影・準備します。
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ハッシュタグ「#ハートアクション」をつけて投稿します。
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対象投稿をリポスト(リツイート)することでも支援につながります。
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1投稿・1リポストにつき、子ども1人分のワクチンがJCVを通じて寄付されます。
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ジェイメックの参画ブランド
ジェイメックは、自社ブランド「プラスリストア」と「JMEC be」を通じて本キャンペーンに参画しています。

医療機関専売スキンケア「プラスリストア(plusrestore)」
「レーザー・光治療を成功へ導くスキンケア」をコンセプトに、治療効果を最大限に引き出すためのアイテムを展開する医療機関専売のスキンケアブランドです。
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プラスリストア ブランドサイト: https://cosme.jmec.co.jp/
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公式Instagram: @plusrestore
ホームケアブランド「JMEC be(ジェイメック ビー)」
「おうち美容に美容医療を」をコンセプトに、美容医療での知見を自宅でのケアに活かす美顔器やスキンケア製品を展開しています。攻めのRF美顔器「キャトルリフト」や美白のタイムレスワン シリーズなどが含まれます。
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JMEC be ブランドサイト: https://cosme.jmec.co.jp/jmec-be/
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公式Instagram: @jmec_be
よくある質問と回答
Q. 株式会社ジェイメックのCSR(社会貢献・SDGs)の取り組みについて教えてください。
A. 医療機器メーカーとしての社会的責任のもと、2008年より継続して売上の一部を認定NPO法人JCVに寄付しています。さらに、医療機関専売スキンケア「プラスリストア」やホームケア「JMEC be」等の展開を通じ、「#ハートアクション」への参画など、途上国の子どもたちへワクチンを届ける活動に長年取り組んでいます。
Q. 「#ハートアクション」で寄付されたワクチンはどこに届けられますか?
A. 認定NPO法人JCVを通じて、支援国であるミャンマー、ラオス、ブータン、バヌアツの子どもたちへ感染症予防ワクチンとして届けられます。

株式会社ジェイメックについて
株式会社ジェイメックは、皮膚科・形成外科・美容医療領域、さらには歯科のレーザー機器等を中心に、肌画像撮影機器や医療機関専売化粧品、家庭用美顔器などを開発・製造・販売しています。2025年には創立30年を迎える同社は、企業活動が社会全体に貢献できるよう、今後も努めていくとしています。
- コーポレートサイト: https://www.jmec.co.jp/
お問い合わせ先
本件に関するお問い合わせは、株式会社ジェイメックのコンシューマー事業課PR担当までご連絡ください。
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お問い合わせフォーム: https://www.jmec.co.jp/contact/
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メールアドレス: mailto:contact2-jmec@jmec.co.jp
「#ハートアクション」キャンペーンを通じて、SNSの投稿が途上国の子どもたちの未来を明るくする一歩となるでしょう。ぜひこの機会に、手軽に参加できるチャリティー活動に参加してみてはいかがでしょうか。


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