噛むほどクセになる果実感!『噛む果実感 もものカケラ』が新登場!
株式会社壮関は、2026年8月24日(月)より、「噛む果実感」シリーズの新しい商品として、『噛む果実感 もものカケラ』を全国のコンビニエンスストア、スーパーマーケット、そして壮関オンラインショップ(https://sokan.shop/)にて販売開始します。

商品の特徴
『噛む果実感 もものカケラ』は、口に入れた瞬間から桃の豊かな風味が広がり、さらに噛みしめるほどにその味わいが深まるのが特徴です。素材菓子ならではの、桃が持つ自然な甘みとやさしい香りを存分に活かした一品に仕上がっています。
商品概要
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 商品名 | 噛む果実感 もものカケラ |
| 内容量 | 23g |
| 発売日 | 2026年8月24日(月) |
| 発売場所 | 全国のコンビニエンスストア、スーパーマーケット全業態、および壮関オンラインショップ(https://sokan.shop/) |
| 想定売価 | 200円(税別)※参考価格 |
| 栄養成分(1袋23gあたり) | エネルギー 76kcal、たんぱく質 0.2g、脂質 0.2g、炭水化物 19.0g(糖質 18.0g、食物繊維 1.0g)、食塩相当量 0.03g |

「噛む果実感」シリーズについて
近年、特に若年層を中心に、グミに代表される「噛み応えのある食感」を楽しむお菓子が人気を集めています。一方で、ドライフルーツは素材本来のおいしさが評価されているものの、「食感を楽しむ商品」としての魅力は十分に伝わっておらず、若年層との接点に課題がありました。
このような背景から、壮関はドライフルーツが持つ「素材本来の味わい」に、グミのような「噛み応え・果実感」、そして思わず手に取りたくなる「デザイン性」を組み合わせた「噛む果実感」シリーズを展開しています。
壮関は今後も、フルーツ素材の魅力を“噛む体験”を通して楽しめるシリーズ商品の拡充を目指していくとしています。

株式会社壮関について
株式会社壮関は、1991年の創業以来、「お客様本位・品質本位」の姿勢を貫き、常に新しい価値の創造に挑戦している企業です。これまで存在しなかった「素材菓子」というカテゴリを確立させました。
同社は、海産物では「茎わかめ」を初めて菓子として市場に投入し、農産物では、梅から種を取り除き柔らかく干した「種抜き干し梅」や、お菓子感覚で楽しめる「干し芋」など、食材の新しい食べ方を次々と提案し、素材菓子メーカーとして成長を続けています。
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代表:代表取締役社長 板山 健一
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所在地:栃木県矢板市こぶし台4番地1
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創業:1991年(平成3年)8月
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資本金:20,000千円
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事業内容:水産、農産物加工品の製造・販売
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WEBサイト:https://www.sokan.jp/


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