『マンガのラジオ』地上波特番が8月16日放送決定!『宇宙兄弟』小山宙哉先生をゲストに迎え、作品の魅力と創作秘話に迫る

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番組復活1周年記念の地上波特番

『マンガのラジオ supported by viviON』は、2025年の番組復活から1周年を迎えました。これを記念して放送される地上波特番では、パーソナリティを務める吉田尚記アナウンサーが、小山宙哉先生をゲストに迎えます。

番組では、今年7月に最終回を迎えた『宇宙兄弟』のこれまでの歩みや、作品に込められた想い、そして創作の背景について深く掘り下げたトークが展開される予定です。この特番は、ニッポン放送(AM1242/FM93.0)で聴取できるほか、スマートフォンやパソコンでラジオが楽しめるサービス「radiko」でも聴取可能です。放送後1週間はradikoのタイムフリー機能で楽しむことができます。

また、地上波放送後には、本編で未公開の音源を含むディレクターズカット版が、ニッポン放送PODCAST STATION、Apple Podcasts、Spotifyなどで配信される予定です。

小山宙哉先生と吉田アナウンサー

地上波特番概要

  • 放送局: ニッポン放送(AM1242/FM93.0)

  • 放送日時: 2026年8月16日(日)19:00〜20:00

  • 番組タイトル: 『マンガのラジオ 宇宙兄弟スペシャル supported by viviON』

  • 出演: 吉田尚記アナウンサー、小山宙哉(漫画家/『宇宙兄弟』)ほか

  • 番組公式サイト: https://manga-no-radio.com/

  • 公式X: https://x.com/MANGARADIO1242

小山宙哉先生直筆サイン入り色紙プレゼントキャンペーン

今回の地上波放送を記念し、X(旧Twitter)ではプレゼントキャンペーンが実施されます。抽選で3名に、小山宙哉先生の直筆サインと主人公・南波六太のイラストが入った色紙が贈られます。

小山宙哉先生サイン色紙のサンプル画像

  • 開催期間: 2026年8月16日(日)19:00〜2026年8月23日(日)

  • 対象投稿: 『宇宙兄弟』の好きなエピソードや名台詞、番組の感想などを、ハッシュタグ「#マンガのラジオ宇宙兄弟」をつけてXに投稿

  • 賞品: 小山宙哉先生直筆サイン入り色紙

  • 当選人数: 抽選で3名

  • 当選発表: 〈マンガのラジオ〉公式Xアカウントより、当選者にXのダイレクトメッセージで連絡されます。

viviONのコミックサービス「comipo」にて小山宙哉先生特集を実施

地上波特番の放送と連動し、viviONが運営するコミック配信サービス「comipo」では、2026年8月16日(日)から8月31日(月)まで、小山宙哉先生の特集ページが公開されます。番組で語られる『宇宙兄弟』誕生のエピソードやキャラクター造形の秘話とあわせて、先生の作品世界を楽しむことができます。

『マンガのラジオ supported by viviON』とは

マンガのラジオロゴ

『マンガのラジオ supported by viviON』は、マンガ好きとして知られる吉田尚記アナウンサーがパーソナリティを務める番組です。毎回、マンガ家をはじめとするゲストを迎え、マンガに特化したトークを展開しています。作品が生まれる背景や、読者がまだ知らない魅力を、クリエイターの言葉を通じて知ることができるのがこの番組の特徴です。

番組はニッポン放送PODCAST STATION、Apple Podcasts、Spotifyなどで毎週日曜18時頃に配信されています。さらに、ニッポン放送が開発した日本語音声を多言語に変換できるツール「リングイイネ!」を活用した英語版の配信も行われており、公式YouTubeチャンネルではトークの切り抜き動画も公開されています。

viviONが番組を支援する想い

viviONロゴ

株式会社viviONは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら、幸せに生きていける社会にする。」というパーパスを掲げ、二次元コンテンツの総合エンターテインメントカンパニーとして活動しています。同社は、クリエイターが作品を生み出す土壌と、知的財産(IP)へのリスペクトを大切にしています。

『マンガのラジオ』が、創作にまい進するマンガ家や作品を楽しむ読者、作品を届ける編集者や書店員など、マンガに関わる多くの人々の言葉を届けてきたことと、viviONの「クリエイター支援と作品へのリスペクト」という想いが重なり、番組スポンサーとして支援を行っています。この支援を通じて、マンガを愛するすべての人々へ、作品をより深く楽しみ、創作の背景に触れる機会を提供し、作品の魅力とクリエイターの言葉がより多くの人々に届くきっかけを作っていく方針です。

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