3展それぞれのテーマ
各展示会では、以下のテーマを掲げ、企業のDX・AX推進をサポートします。
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DXシステム開発 Expo: 基幹システムやサプライチェーンなど、企業全体の情報を支える「土台」としてのシステム開発に焦点を当てます。
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ものづくりDX Expo: 設計・開発・製造現場をデジタルで結びつける「現場」の変革に貢献します。
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AI Innovation Tokyo: 生成AIやAIエージェントの活用を通じて、企業の判断、予測、自動化を支える「脳」としてのAI技術を紹介します。
これら3展を通じて、バリューチェーン全体を見据えたDX・AXの実践事例や最新ソリューションを、「見て、触れて、議論できるリアルな場」として提供される予定です。
本イベントの見どころ
(1) 展示会:システム・製造・AIを横断する最新ソリューションが集結
3展同時開催により、「情報基盤」「製造現場」「AI」の3領域から、企業のDX・AX推進を支える最新技術・ソリューションが一堂に会します。
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DXシステム開発 Expoでは、基幹システムのモダナイゼーション、クラウド移行、ローコード/ノーコード開発、開発の内製化に関するソリューションが展示されます。
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ものづくりDX Expoでは、スマートファクトリーの実現、IoTを活用した設備・生産データ連携、品質管理の最適化、技能継承のデジタル化といったテーマが取り上げられます。
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AI Innovation Tokyoでは、生成AI・LLM(大規模言語モデル)、AIエージェント、画像解析、予測分析、AIアプリケーションなど、最先端のAI技術が紹介されます。
(2) 実践セミナー・ワークショップ
AWS、Google Cloud、ダイハツ工業、AI駆動開発協会(AIDDA)など、DX・AI活用を積極的に推進する企業・団体が登壇し、実践的なセミナーやワークショップが開催されます。AIを現場にどのように定着させるか、組織変革をどう進めるか、AIを開発・製造現場へどのように実装するかといった具体的な事例が交えながら紹介される予定です。
主なセミナー・ワークショップ(一部抜粋)は以下の通りです。
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【AIによる開発者体験の革新(仮)】
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 パートナー技術統括本部 シニアパートナーソリューションアーキテクト 田中 創一郎 氏 -
【「動いた」で終わらせない ― Gemini で実現する、本番で通用する AI エージェントの開発・デプロイ・運用】
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 マーケティング本部 AI Marketing Strategist 北瀬 公彦 氏 -
【コミュニティでDXを動かす“やらされDX”を“自走するDX”へ変える方法】
ダイハツ工業株式会社 DX推進室 デジタル変革グループ長 兼 DX戦略担当 太古 無限 氏 -
【ClaudeをAI社員として雇いませんか?】
AI駆動開発協会(AIDDA) 代表理事 田中 淳介 氏
(3) 体験型AIゾーン
AIエージェントからフィジカルAIまで、最先端のAI技術を実際に体験できる特設ゾーンが設置される予定です。開発・製造現場でAIがどのように業務を支援し、自動化や高度化につながるのかを、デモンストレーションを通じて具体的に理解することができます。
開催概要
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イベント名:DXシステム開発 Expo 2026、ものづくりDX Expo 2026、AI Innovation Tokyo 2026
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会期:2026年9月3日(木)~4日(金)
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会場:東京都立産業貿易センター浜松町館 4F
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主催:株式会社ナノオプト・メディア
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参加費:無料(公式サイトからの登録制)
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予定来場者数:3,000人(全同時開催展を含む)
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参加企業・団体数:約50社・団体(全同時開催展を含む)※2026年8月4日現在
詳細および事前登録は、以下の公式サイトをご確認ください。
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DXシステム開発 Expo / ものづくりDX Expo / AI Innovation Tokyo 公式サイト: https://f2ff.jp/event/dx-ai
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同時開催イベント(AI-Commerce Expo 2026 / SNS運用戦略Expo 2026): https://f2ff.jp/event/commerce-sns
この機会に、AI前提時代のビジネス変革を体感し、企業の競争力強化に向けたヒントを見つけてみてはいかがでしょうか。


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