舎鈴の夏を彩る「冷やかけ」第二弾!「しらすおろし冷やかけ」と「鬼おろし冷やかけ」が7月1日より販売開始

グルメ

舎鈴の夏の風物詩「冷やかけ」に新作登場

株式会社松富士食品が運営する「舎鈴」は、夏の期間限定メニュー「冷やかけ」の第二弾として、2026年7月1日(水)より新商品「しらすおろし冷やかけ」と「鬼おろし冷やかけ」を一部店舗を除く全店で販売いたします。さらに、好評販売中の「茗荷(みょうが)冷やかけ」も、お客様からの多くの要望に応え、販売を継続することが決定しました。

毎年大好評の“しょっぱ旨”「冷やかけ」の魅力

舎鈴の「冷やかけ」は、夏の風物詩として多くの人々に親しまれています。魚介だしの旨味を最大限に引き出した濃厚でキリッと冷たい特製スープと、冷水で力強く締められた特注の中太ストレート麺が特徴です。暑い季節にぴったりの心地よい塩味が効いた“しょっぱ旨”な味わいは、毎年多くのお客様が心待ちにしています。

清涼感あふれる新商品と人気の定番

7月からの本格的な盛夏に向けて登場する第二弾では、日本の夏の涼を五感で感じられるトッピングを主役にした2つの新商品が加わります。

舎鈴の冷やかけメニュー

【完全新作】しらすおろし冷やかけ

冷涼なスープの上に、ふっくらとした国産しらすと、粗めにすりおろされた瑞々しい大根おろしがたっぷりと盛り付けられた贅沢な一杯です。しらすの上品な海の香りと塩気、そして大根おろしのさっぱりとした清涼感が、舎鈴特製の濃厚魚介だしと見事に調和します。一口ごとに涼しさを運ぶ、この夏おすすめの一品です。

しらすおろし冷やかけ

【同時発売】鬼おろし冷やかけ

大根を粗めにすりおろした「鬼おろし」が大胆にトッピングされています。スープの旨味を吸い込んだ鬼おろしは、麺と一緒に味わうことで、これまでにない食感と爽快なアクセントを生み出します。シンプルながらも大根本来の旨みと辛みが引き立つ、食欲をそそる仕上がりです。

【大好評につき販売継続】茗荷(みょうが)冷やかけ

5月の第一弾発売以来、圧倒的な人気を誇る「茗荷冷やかけ」は、7月以降も継続して販売されます。シャキシャキとした心地よい食感と、鼻に抜ける爽やかな茗荷特有の香りが、コク深い冷製スープに最高のアクセントを加えています。熱心なファンを持つこの味を、新商品と共に引き続き楽しむことができます。

究極の夏の贅沢「冷やかけ茶漬け」

冷やかけシリーズを語る上で欠かせないのが、お客様から絶大な支持を得ている「冷やかけ茶漬け」です。麺を食べ終えた後、旨味が凝縮されたスープに「ライス(150円)」を投入することで、さらに異なる味わいが楽しめます。今回の新商品である「しらすおろし」や「鬼おろし」、そして「茗荷」といった具材とスープが白米に染み渡り、サラサラと食べられる極上の和風茶漬けへと変化します。最後の最後の一滴まで、驚くほど贅沢かつさっぱりと完食できる、舎鈴が自信を持って推奨する食べ方です。

冷やかけ茶漬け

商品概要と販売詳細

各メニューの価格は以下の通りです(全て税込価格)。

  • しらすおろし冷やかけ:並 940円 / 大 1,040円

  • 鬼おろし冷やかけ:並 840円 / 大 940円

  • 茗荷冷やかけ:並 940円 / 大 1,040円

販売は2026年7月1日(水)より開始され、舎鈴の全店舗(一部店舗を除く。新規オープン店舗は準備が整い次第、順次販売)で提供されます。期間限定販売のため、予告なく終売する可能性があります。

舎鈴の店舗外観

株式会社松富士食品について

株式会社松富士食品は、2005年4月18日に創業し、2008年11月に設立されました。飲食店の運営および食品の製造販売を手掛けており、「六厘舎」「舎鈴」「東京つけめん 久臨」「ジャンクガレッジ」「タンメン トナリ」「次念序」といった多様なブランドを展開しています。詳細は以下のサイトで確認できます。

お問い合わせは、企業サイトのお問い合わせフォームより可能です。

お問い合わせ – 株式会社松富士食品

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